PRの実践に必要な体制とは? これからのチームのあり方を考える〜PR Table Community #11

2018年9月18日開催予定、PR Table Communityオフラインイベントのご案内です。

▼お申し込みはこちらから
https://peatix.com/event/425038/view

 

 

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広報は広報部門、IRはIR部門、社内コミュニケーションは総務部門……。本来は、どれも同じ“Public Relations”の役割を担うチームです。しかしこれまで、多くの企業ではそれらが部門ごとにわかれているのが一般的でした。
しかし経営直下でPRを本格的に追求し、さまざまなステークホルダーとの関係構築に注力しようとするとき、従来の広報部門のみの機能や、縦割り組織では限界があります。
今回は、PRの新たな組織づくりに取り組む2つの企業の事例をひもときながら、そのヒントを探究していきます。
まず1社目は、広報部としてのミッションを「事業と経営のバリューアップ」と掲げ、事業部と一体になった広報活動に取り組むサイバーエージェント。そして2社目は、2018年、その名も「パブリックリレーションズ本部」を社内で新設したばかりのストライプインターナショナル。
これから先、企業の中で“Public Relations”を的確に担うためには、どのような組織が必要なのでしょうか。

 


PRの実践に必要な体制とは? これからのチームのあり方を考える〜PR Table Community #11

 – 日時:2018年9月18日(火)19:30〜21:00 (19:00開場)

– ゲスト

石渡 佑矢さん(株式会社ストライプインターナショナル PR本部 本部長)
上村 嗣美さん(サイバーエージェント 全社広報室 室長)

– モデレーター
小池 亮介さん(Sansan株式会社 ブランドコミュニケーション部 PRグループ マネージャー)

– 会場
永田町GRID(東京都千代田区平河町2-5-3 Nagatacho GRID)

– 定員:100名を予定

– 参加チケット:¥1,500

 

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「PR Table Community」について

Public Relationsにおける、新たな「知」の共創をおこなうコミュニティです。
2018年11月27日(火)虎ノ門ヒルズで大規模カンファレンスを実施予定。
PR Table Community